【新入社員必見】入社~3年目までにクレジットカードを作成しておいたほうがいい理由!!

2020年1月19日

4月は大学を卒業し社会にに出て新生活が始まる方も多い季節ですね!

一人暮らし用の家を借りたり、家具や家電を揃えて新生活の準備をしたりするのではないでしょうか。

そんなときこそ、事前にクレジットカードを作成しておくことをオススメしています。

今回は 「あくまで現金派」や、「デポジット型のキャッシュレス」で足りているという方向けに、クレジットカードがいいかもと思えるメリットを紹介したいと思います。

クレジットカードで支払うメリット

クレジットカードで支払いをすることの最大のメリット3つを紹介します!

1. 支払額に応じてポイントがつく

支払い額に応じて、たいていのカードは1%の割合でポイントが付与されます。

カードによっては、クレジットカードのポイントとカードのポイントでWポイントを獲得することもできます。

そして、メリット3でも紹介しますが、貯めたポイントは有効に使うことができます!

今ならキャッシュレス還元の恩恵を受けることができお得にポイントが貯まるようになっています。
(※2020年10月までの対象期間)

2. マイルやメトロポイントのような特典がつく

ANAやJALをはじめとして航空会社が発行するクレジットカードでは、クレジットカードのポイントとは別に、航空会社のマイルが貯まる仕組みになっています。

飛行機に乗らなくてもマイルを貯めることができ、海外旅行も夢じゃなくなります。

3. たまったポイントを利用して恩恵を受けれる

楽天ポイントを使って、楽天市場でお買い物したり

貯めたマイルを特典航空券に変えて気軽に飛行機旅行に行けるのも恩恵のひとつです。

鉄道会社が発行するクレジットカードでは貯めたポイントをSuicaやPASUMOにチャージして、利用することも可能です。

※JRが発行するViewカードではJREポイントを、東京メトロが発行するToMeCardではメトロポイントを貯めることが可能。

カード支払いができるもの

毎月発生する固定費

一番お得にクレジットカード払いの恩恵を受けるのはが、毎月発生する固定費をクレジットカード支払いにあてることです。

クレジットカードで支払えるものがあればすぐにでもカード支払いに変更しましょう!

たまに家賃の支払いにクレジットカードが使用できる不動産屋があるようです。ラッキー不動産ですね!

考えてみてください。毎月 7万の家賃をクレジットカードで支払った場合、700ポイントが付与されます。

たかが、700ポイントと言えばそれまでですが、1年間で考えると、8400ポイントになります。

現金で払っても金額は変わりませんが、ポイントの付与はありません。

クレジットカードで支払うことで同額の支払いをしたのに8400ポイントを得ることができます。

支払いができる可能性がある固定費をリストアップします。

※実際にクレジットカード払いができるかは、ご利用のクレジットカードのブランドや

  • 家賃
  • 光熱費
  • ガス代
  • 水道代
  • 下水道台
  • 携帯電話料金
  • 通信費

固定費以外の変動費

変動費として、

新生活の準備としての「家具の購入」や「家電の購入」など金額の大きいものから、

飲み会の幹事

会社の飲み会で幹事をやるときこそカード払いがオススメ

飲み会の支払いはだいたい幹事が支払う。

飲み会の支払いは大人数の会計をまとめてやるので金額が大きくなる

自分のお金ではなく、人のお金を動かしてポイントを稼ぐ→効率の良い稼ぎ方

「楽天カード+ぐるなび」が最強な理由

ぐるなびネット予約なら参加人数×100ポイント?

ぐるなびポイントか楽天スーパーポイントを選べる

昔はいろいろ選べたけど、今は2択

例えば、10人で1人五千円のコースの宴会をした場合

5万の支払い 4万5千円回収

ポイント付与 500ポイント

ネット予約 1000ポイント

自分の負担は実質 3500円分

オススメのクレジットカード

定番のクレジットカード

楽天カード

ANAマイルカード

変わり種のクレジットカード

ディズニーカード

ハワイラブカード